入学式、一人ずぶ濡れ状態
こんにちは、ゆめりです。
昨日ですね、高校入学式がありました。
行きの電車で同じ制服を来ている人たちは、
学校説明会でお前おったか?っていうくらいめっちゃ派手(髪とかメイクとか)で、
これが高校デビューってやつかと実感しながらも登校しました。
んで、駅を出てから問題が起きたんですよね。
雨が土砂降り(笑)。
私の家から学校まで凄く離れていて、私の地域だけ奇跡的に晴れてて
実は今日雨っていう。
折りたたみ傘もその日、謎に持っていなくて
駅から学校まで全速力で走りましたぁ。
1kmくらいあるんかな?
全然つかなくて、笑っちゃいました。
諦めて歩くことにしたら、
周りの人たちにめっちゃ見られちゃった。
母も一緒じゃなかったので哀れの目?
確かに、入学式で傘ささずにずぶ濡れのJKがいたら、
びっくりしますよね(笑)。
でもこうするしかなかったんですっ!
教室についたら一旦荷物置いて、急いでトイレに駆け込んでハンカチで拭きました(笑)。
めっちゃ注目された!よし、多分高校デビュー成功だ☆。
【英語文法】完了形まとめ
こんにちは、ゆめりです。
今回は、現在完了形、過去完了形など様々な完了形を簡単にまとめて、書いていきます。
現在完了形は、「今のことを過去と繋いで説明する」のに使う。
主語が今『持っている』状況を<過去分詞 + a>で表す。
例) I have not decided yet. (まだ決めていません)
過去形との違いは、「今持っている状況」を過去と繋いでアピールしているところにある。
動詞の性質や、ともに使う副詞などの文脈次第で、
「今こうなっているのは...し終えた結果だ」
「今の段階で同じことを...回経験した」
「今に至るまで...のままであり続けた」
などを表す。
詳しくは⤵の記事で
「今の状況」をそれ以前と繋いだ上で、「やっている途中で(実際に、または気持ちの上で)終わっていないこと」を示すのに使われるのが現在完了進行形。
例) I have been doing this puzzle for 40 minuits.
今もなお続けている状態ってわけ。
「過去のある地点で『持っていた』それ以前の状況」を表す時は過去完了形を使う。
例) The man had run away when the police arrived.
詳しくは⤵の記事で
今より先のことを予測して「その時点で主語が『持っているであろう』それ以前の状況」を表す時は<will + 完了形>を使う。
詳しくは⤵の記事で
「...が終わったとする場合」など、何かが終了したことを前提として話を進める場合、その「前提」の中は現在完了形になる。
詳しくは⤵の記事で
⚠経験を表したい時に、機械的にeverを使うのは誤り⚠
こんにちは、ゆめりです。
私はよく経験を表したい時、機械的にeverを付ける癖があります。
しかし、everを使うことができない場合もあると知りました。
忘れないようにメモです...!
everは「今までに」という意味を表すが、
肯定文で「今までに何かをしたことがある」というときに使うことはできない。
これは、everが
「いつでも・どれくらいの期間でも・回数は何回でもかまわない」という含みを持つから。
最上級の表現に続ける場合であれば、次のようにeverを使うことができる。
Mt.Fuji is the highest mountain I've ever climed.
(富士山は私が今までに登った最も高い山です。)
◎ Have you ever climed Mt.Fuji?
⇨「いつでも、何度でも良いけど登ったことがある?」と聞いている。
☓I have ever climed Mt.Fuji.
everは登ったことがあるという断言には用いない。
【英語文法】現在に視点を置かない現在完了形がいた
こんにちは、ゆめりです。
今回は、今に視点を置かない現在完了形の作り方を学んだので忘れないように記事にしておこうと思います。
未来に実際にあると想像することや一般論を表す
現在完了形は
「どういういきさつを経て、今はどうなっているのか」を表現するのが基本の使い方である。
ただし、
「今」という時点から離れて
「未来に実際にあると想定すべきこと」や「一般論」を表す時に用いられることもある。
時や条件を表す接続詞の後、話の前提を立てる
「時や条件」を表す接続詞を用いている。
when や if などを表す時や条件を表す接続詞のあとには、
「前提」として「実際に役立つ」と考えられている内容を扱うことになる。
ちょっと理解しずらいっすね。
例文を用いると、
I'm going to Rome when I have finished my Italian lessons.
(イタリア語のレッスンを終了したら、ローマへ行くつもりです。)
時や条件はwhenです。
話の前提は「イタリア語のレッスンが終了した状況」を思い浮かべること。
それ以前にしていたことや起きていたことに繋がっているので完了形を用いています。
willは用いない
「予測」とは関係がないのでwillは用いず、現在完了形にする。
未来のことであっても、
「実際にやり終えた+時に/としたら」と考えるため、
現在完了形で表すことができる。
一般的な事実を表す場合
Don't drive a car when you haven't had enough sleep.
(十分な睡眠をとっていない時に、車の運転をしてはいけない。)
この場合は、「(話している)今」の状況に限らず、
いつでも成り立つ「一般的な事実」を扱っている。
【英語文法】未来予測していくぜ
こんにちは〜
ゆめりです。
今回は、will + 完了形の使い方について学んでいこうと思います。
will + 完了形
未来のある時の一点の状況を、それ以前と繋げて予測する時に、
<will + 完了形>を用いる。
未来のことを表す完了形の形と働き
未来のある地点に視点が鍵。
未来のことを表す完了形は、
<will have + 過去分詞>という形になる。
<will + 完了形>で「完了・結果」を表す場合
未来のある地点における完了や結果を表す。
例えば、
will have finishedだと、...のころにはもう(し終わっている)という働きになり、
完了・結果を表している。
<will + 完了形>で「経験」を表す場合
未来のある地点での経験を表す。
I will have seen the musical three times if I see it again.
もう一回見たら、私はそのミュージカルを3回見たことになる。
この文では、If I see it againが、未来のあるときの一点を表している。
will have seen.... three times で
「もう一回見た段階で、何回見たことになるか」を予測している。
three times とあることから、ここでは「経験」を表している。
<will + 完了形>で「継続」を表す場合
未来のある地点までの継続を表す。
Next month we will have been married for twenty years.
来月で私達は結婚して20年になります。
この文では、next monthが未来のある時の一点を表している。
will have been marriedで「来月で何年間結婚していることになるか」を予測している。
be marriedが状態を表すことと、期間を表すfor twenty yearsから
ここでは「継続」を表している。
⚠未来のある地点までの「動作の継続」を表す形⚠
「(未来のある地点まで)ずっと〜し続けているだろう」という
動作の継続を表すには、
will + 完了進行形(will have been -ing)を用いる。
【英語文法】be動詞と過去分詞を使った「結果」の表し方
こんにちは、ゆめりです。
今回は、be動詞を使った「結果」の表し方について学んだので忘れないように記事にしておこうと思います!
go(行く)、come(来る)、fall(落ちる)、finish(終わる)などの
自動詞の過去分詞が、
<be動詞+過去分詞>の形で用いられると、
動作が完了した後の結果を表す。
All my money is gone.
(有り金が全部なくなった[⇨今はお金がない])
Spring is come
(春が来た⇨今は春だ)
【英語文法】現在形で現在完了形の意味を表すことも
こんにちは〜、ゆめりです。
今回は、現在形で現在完了形の意味を表すこともあるということを学びました!
今まで知らなかったことなので、
書く文字数少なくなりますが忘れないように記事にしておこうと思います。
hear(〜を聞く)、forget(〜を忘れる)、find(〜とわかる)、understand(〜がわかる)
などの動詞は、現在形で現在完了形の意味を表すことができる。
I hear you quit your job.
(あなたが仕事をやめたって聞いたんだけど。)
聞いたのは過去のことでも、その内容が現在に関わっているような場合に現在形が用いられる。
forgetの場合は
I forget her name.
(彼女の名前を忘れた)
のように「今も思い出せない」という場合に用いる。
このように、現在形で現在完了形の意味を表す動詞はおもに
状態動詞か、動作動詞でも
「一定期間続く」という状態の性質をもったもの。